どーもマサです。
今回はヤングコーンのケタどりと畝たてをしました。
ヤングコーンの畝間は170㎝もあれば十分だと思いますが、ここの畑はまた何年後かにナスをやる予定で、その度に斜めのところを計測し直すのが面倒な為、今回ナスの畝間の210㎝で計測してそのままそれでヤングコーンをやろうと思います。
計測した後は、畝を作る場所に目印を立てておくことで、毎回計測する必要がなくなるので効率化に繋がります。

上の写真の棒(イボ竹といいます)を作りたい畝の端と端に立てて、そこに紐をピンと張りその上を歩いて足跡をつけます。


こんな感じになります。
この足跡を目印にトラクターやマルチャーで畝たてをしていくわけです。
これが無いと、初心者の内は中々真っすぐ行きません。

畝たて後です。
今回はマルチを張ってないのでわかりづらいですね。
でも一応ちゃんとできました。
ついでに、資材が増えてきたので資材置き場も増やそうと思います。

まあ、ここの畔の草を刈って除草剤を撒き、防草シートを敷くだけなんですが。。。

とりあえずこんな感じです。
パレットをあと3,4枚増やせば完成です。
お手軽すぎましたね。



